【P.Seven茶香水】世界初「日本茶×台湾茶」の香水「合茶シリーズ」11月25日(水)〜全国発売
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P.Seven茶香水、日本茶と台湾茶が出会う「合茶シリーズ」を発表
台湾発のフレグランスブランド「P.Seven茶香水」から、新作「合茶(ゴウチャ)シリーズ」が登場。undiscovered scentsより、二つの茶文化をつなぐ新しい香りをご紹介します。
京都の老舗茶舗・福寿園のCHA研究センターとの協業で生まれた本シリーズ。全3種に福寿園の緑茶から抽出したチャ葉エキスを使用し、日本茶と台湾茶それぞれの魅力を香水で表現しています。
お茶の個性を楽しむ、3つの香り
悠香(ヨウシャン)|玉露 × 碧螺春茶
玉露の甘みと、碧螺春茶の爽やかな緑の香り。みずみずしく穏やかな印象の一品です。
凛香(リンシャン)|抹茶 × 金萱烏龍茶
抹茶のほろ苦さに、金萱烏龍茶のミルキーなニュアンスが重なる、まろやかな香りです。
和香(ホーシャン)|焙じ茶 × 烏龍茶
焙煎した茶の香ばしさに、やさしい甘さとウッディな余韻。温かなお茶を思わせる香りです。
各66mL/24,200円(税込)
3つの香りを試せる「合茶ディスカバリーセット」も登場します。
3mL × 3種/10,890円(税込)
四季春茶を表現した新作「凝香」も登場
クラシックシリーズには、台湾で親しまれる四季春茶をテーマにした「凝香(ニンシャン)」が仲間入り。ジャスミンやクチナシなどの花々と、茶の爽やかな甘さが響き合います。
25mL/17,600円(税込)